1. クリティアのお水について

クリティアのお水について

クリティア
水の種類天然水
ボトルタイプ ペットボトル(使い捨て)
注文単位(最少注文数)2本
サーバーレンタル料0円
ボトル1本の値段1,750.0円
ボトルの内容量(ℓ)12ℓ
水の価格(500㎖あたり)72.9円
対応地域全国(沖縄、離島除く)

クリティアの富士吉田工場

クリティアは採水地からとても近い場所に自社工場を持っており、採水したての新鮮なお水を、鮮度を保ちながらすぐに殺菌しボトリングしています。お客様にとっても、鮮度の良い天然水をすぐに飲むことができるというのは非常に魅力的です。

クリティアの富士吉田工場は、最新の設備を導入し、これまで人がおこなっていた作業を自動化することで、効率がとても良い生産システムを実現しています。効率よくシステム化することによって、人件費の削減にもなり、また人の出入りの際に外気が室内に入ることで微量な細菌の混入についても防ぐことができています。
また、工場のある場所は国立公園の制限された区画の中に建てられ、限られたスペースの中で生産性を高めるための効率化をはかり、環境にも配慮したエコな工場です。

クリティア25の製造ラインを全て開示していますので、製造工程を全て見ることができます。製造工程を見せられるというのは、管理がしっかりとできていないとなかなかできないことなので、お客様の安心感につながります。

クリティアの製造時の安全性について

クリティアでは富士山の天然水をより安全にお客様に飲んでもらうために、製造の際には徹底した衛生管理とろ過技術によって、そのままでも飲めてしまうおいしい水をより安全なお水にしています。

クリティアではお水の中に含まれる微生物や、本当に小さな汚れについても殺菌・除去するために非加熱処理のフィルターでろ過をしています。
また、各製造工程で厳重な品質検査をおこなっており、微生物検査、理化学検査、官能検査など実施することで水が汚染されていないかなどを細かくチェックしています。官能検査では実際に担当の人がお水を飲み、味や臭いに異常がないかを確かめています。
また、品質管理に関わる品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得するなど、積極的に安全性の管理に取り組んでいます。

クリティアの電気料金

初めてウォーターサーバーを利用する際に気になることの一つが電気料金です。

クリティアの電気料金についてはウォーターサーバーの機種によって異なりますので、一概には言えませんが、ECOモードを搭載しているウォーターサーバーの場合は、普通のモードで約630円/月、ECOモードを使用時には約504円/月と、意外と安くなっています。
ECOモードが搭載されていないウォーターサーバーについては、1月あたり800〜1,000円の電気料金が目安になります。

この金額で少し高いと感じられた場合でも、お湯を沸かすために、電気ポットやケトルを使用したり、冷水を作るために冷蔵庫の開け閉めにかかる電気料金を考えると、トータル的に電気代の削減につながります。

クリティアの放射性物質の検査

クリティアでは富士山の地下200m以上で採水する水を定期的に検査し、放射能のセシウム134とセシウム137、放射性ヨウ素の濃度を計測し、ホームペ−ジで公開をしています。

現在、クリティアのお水は放射能汚染の心配はなく安心して飲むことができるようです。この検査は一月に1度おこなわれており、富士山のお水、金城のお水、阿蘇のお水それぞれでおこなわれているので安心です。

測定方法についてはゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線スペクトロメリーという方法が使われています。詳しい内容はPDFに記載されているので、確認をすることができます。
ただし、放射性物質とういのはセシウムとヨウ素だけではなく、プルトニウムやストロンチウムなどの放射性物質については記載されていないので、気になる方は直接連絡をして確認をされることをおすすめします。
また、セシウムやヨウ素についての規制基準値についても1kgあたり10ベクレルという基準なので、この基準値が実際に人体に与える影響がどうか、という事についても気になられた場合には、直接ご連絡をしていただくのが良いでしょう。

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